杜の会をエゾシカ「杜りん」が発信します♪
音楽療法のご紹介
2026-03-06
こんにちは、杜りんです。
3月3日の桃の節句、昼食にはちらし寿司がふるまわれ、
春らしい彩りに利用者さまの笑顔も広がりました。
3月3日の桃の節句、昼食にはちらし寿司がふるまわれ、
春らしい彩りに利用者さまの笑顔も広がりました。
さて今回は、平和の杜でリハビリテーションの一環として取り入れている
音楽療法についてご紹介します。
音楽療法は、歌をうたったりリズムに合わせて体を動かしたりしながら、
心と体の活性化につなげる取り組みです。
マラカスやハンドベルなどの楽器を使うこともあり、
音楽を通して自然に体を動かす時間となっています。
音楽療法を担当してくださっているのは、
音楽療法士の三星 裕里香(みつぼし ゆりか)先生です。
やさしい語りかけと明るい雰囲気で、
毎回楽しい時間を届けてくださっています。
音楽療法についてご紹介します。
音楽療法は、歌をうたったりリズムに合わせて体を動かしたりしながら、
心と体の活性化につなげる取り組みです。
マラカスやハンドベルなどの楽器を使うこともあり、
音楽を通して自然に体を動かす時間となっています。
音楽療法を担当してくださっているのは、
音楽療法士の三星 裕里香(みつぼし ゆりか)先生です。
やさしい語りかけと明るい雰囲気で、
毎回楽しい時間を届けてくださっています。
今回の音楽療法では、
「隣組」「まめまき」「恋の季節」を皆さまで歌いました。
曲が流れるとすぐに口ずさむ方もおられ、
歌詞に合わせて手拍子や手を振りながら、
会場全体でリズムを感じる楽しい時間となっていました。
「懐かしいね」「やっぱり歌はいいね」
そんな声も聞かれ、会場は和やかな雰囲気が広がりました。
音楽の力で心も体もほぐれる、穏やかなひとときとなりました。
「隣組」「まめまき」「恋の季節」を皆さまで歌いました。
曲が流れるとすぐに口ずさむ方もおられ、
歌詞に合わせて手拍子や手を振りながら、
会場全体でリズムを感じる楽しい時間となっていました。
「懐かしいね」「やっぱり歌はいいね」
そんな声も聞かれ、会場は和やかな雰囲気が広がりました。
音楽の力で心も体もほぐれる、穏やかなひとときとなりました。


